Noob人気検索 ロレックスコピーパネライコピーウブロコピー
ホーム >>2020新作 伝統技法「塵地螺鈿」が描く宇宙
2020新作 伝統技法「塵地螺鈿」が描く宇宙

この「塵地螺鈿(ちりじらでん)」限定モデルは、『カンパノラ』のデザインコンセプトである「宙空の美」を漆黒と神秘的なゴールドを組み合わせて表現、壮大な宇宙を時計の中にデザインしています。


  日本の伝統技法である漆塗りに、貝の真珠層を散りばめた「塵地螺鈿」細工が施された 6時位置のサブダイヤルが特長です。宇宙船の窓から眺めた漆黒の宇宙空間に輝く星空や、ムーンフェイズにより夜空に浮かぶ月の満ち欠けを表現しました。また、古代アステカ風の文様で太陽を描いた 12時位置のサブダイヤルは針で日付を表示します。12時と 6時のサブダイヤルを取り巻く様に電気鋳造で回転連続パターンを施し、あたかもふたつの次元をワームホールがつなぐような世界を作り上げました。定期的な電池交換が不要な光発電エコ・ドライブの中でも、文字板の見返し部分にリング状のソーラーセルを備えた仕様のため、このような多彩な文字板表現が可能となりました。



前ページ: グランドセイコーが世界初の機構を搭載した機械式時計
次ページ: 2020新作 19のコンプリケーションが組み込まれた